ダイムグループの活動
令和8年1月31日・2月1日
「第12回ダイムカップ学童野球大会」開催させていただきました。
1月31日、2月1日 ダイムスタジアム伊勢において12回目を迎える「ダイムカップ学童野球大会」が
開催されました。
津市より南の地域で地区予選を勝ち抜いた16チームが参加し、4つの球場に分かれてトーナメントを
戦いました。
今年の大会は毎年実行委員会として開催を支えてくれている新星二見少年野球団が予選敗退、
2024年・2025年と二連覇し三連覇のかかった度会ビーストが都合により棄権となりまた。
6年生の卒団を迎えて、新チームとしての試合です。
選手たちが元気良くプレーしている姿にパワーをいただきました。今後の成長を期待しています。
☆大会結果です
優 勝 MKフェニックス(松阪地区1位)
準優勝 玉城スポーツ少年団(南勢地区1位)
3 位 松尾ブルーウインズ(松阪地区2位)
3 位 熊野MAXJr.ベースボールクラブ(尾鷲・熊野地区1位)
令和2年1月3日
「第7回 ダイム少年野球教室」開催させていただきました。
ダイムスタジアム伊勢において、ダイム少年野球教室を開催させていただきました。
三重県出身のプロ野球選手をコーチに招き、伊勢市を中心とした県南勢地区の学童野球18チーム約200人の少年野球選手が参加しました。
開会式の後の実技指導においては、バッティングやポジション別の守備指導を実施。
バッティングはソフトバンクホークスの大道コーチ・元ソフトバンクホークスの江川氏、投手は阪神タイガースの湯浅選手とオリックスバッファローズの前投手、捕手は元読売ジャイアンツの鬼屋敷氏、内外野手は横浜DeNAベイスターズの中井選手にそれぞれ指導を受けました。
熱心な眼差しで憧れのプロ野球選手に直接指導を受ける姿や閉会式でのじゃんけん大会での笑顔は、子供たちの心と体の健康に寄与したことと思います。
短い時間ではありましたが貴重な体験をしていただいたことと思います。ダイムグループの地域貢献活動の一環です。
令和元年12月16日
市長に「ダイム農園の伊勢いちご」の収穫と出荷報告をさせていただきました。
ダイム農園では、2012年からイチゴ(章姫)の栽培を開始し、2016年に「ダイム農園の伊勢いちご」として商標登録しました。
2019年3月に県や市、流通大手イオンなどと「ダイム農園伊勢いちご協議会」を設立してハウスを増設し、2020年5月までに24トンの出荷を
目指しています。伊勢で採れた地域ブランドのイチゴとしてPRし地元を盛り上げたいと思っております。
ダイム農園の伊勢いちごは、摘花して大きく実らせ、完熟に近い状態で収穫し、ほどよい酸味とジューシーさが特徴です。











